技術翻訳集団 (有)エレテック                                                                   
                 鳥取県境港市馬場崎町338 Tel/Fax 0859-44-6855

                               E‐Mail:m2021@mocha.ocn.ne.jp

   最新情報技術(IT)部門を主とする欧米特許文献の技術翻訳

会社紹介
 (有)エレテックは昭和54年、「山陰技術翻訳工房」として発足し、主として防衛庁関係の技術図書(艦艇のミサイル管制システム、戦闘機の搭載電子機器および射撃管制システム等)の翻訳作業に従事、平成元年、有限会社に改組し現在に至っています。この30数年間に処理した各種技術図書、マニュアル、取扱い説明書等は膨大な量に達し、特に、欧米の特許抄録の作成は約五万五千件以上にもなります。  さらに、この蓄積した技術知識をもとにインターネットを通じて欧米のデータベースをアクセスし、常に世界の最新技術情報の収集、分析、照合を行ない、「松下 薫の國際情報および世界の軍事情報」をユーザの方々に提供しております。
ワークステーション
 愛車ビートルズ
          愛車「ビートル」とくつろぐ

論説者の紹介
 (有)エレテック 代表取締役 松下 薫は、旧帝国海軍、警察予備隊、保安隊、陸上自衛隊、航空自衛隊の陸海空の三軍の勤務歴を通じ、一貫して通信・電子分野を専攻してまいりました。、その間、米国陸軍将校訓練所、米極東空軍総合技術学校、米国空軍通信学校およびヒューズ航空機会社電子工場留学により電子工学、特にデジタル技術を習得し、常に、所望の情報データを必要な個所から検索し続けています。 境港ライオンズクラブ会長、336B地区ゾーン・チェアマンを経て、現在ライオンズクラブ國際協会終身会員およびメルビンジョーンズ・フェローとして社会奉仕に参加しております。その他、防衛技術協会を始め、各種の技術翻訳団体、連盟等に参画、また地域では旧帝国海軍軍人の団体「鳥取県西部海友会」の創立会員としてネービー精神の普及、伝承に努め、自衛隊鳥取地方連絡部長、海上自衛隊舞鶴地方総監および海上幕僚長から個人感謝状を贈呈されています。

       


      境港市「境水道大橋」下の馬場で乗馬を楽しむ     島根半島、日本海に面する惣津の岩場での恒例の素もぐり

                     
                                       
                                大山展望  美保湾(平成21年9月)

                                   
                                   エレテックの四季


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                                    訪問者(平成21年春)
                       

                                      トピックス 

                     護衛艦境港入港歓迎レセプション(恒例) 米子国際ホテルにて
                    (米子商工会議所会頭(左)、  筆者、  海上自衛隊舞鶴地方総監(海将)右)

                

   
              平成12年度、自衛隊記念日に海上幕僚長から感謝状を贈呈される(防衛功労)
                      (防衛庁市谷会館にて。 介添え人として長女、幸子を帯同)

           


                      海上自衛隊創立50周年記念式典および祝賀会
                      平成14年4月26日、場所、横須賀市内、海自第二術科学校にて)
                           旧海軍水雷学校跡、昭和28年、海上警備隊発祥の地

    
                             
  在日米海軍司令官 ロバート・C・チャプリン海軍少将と懇談する筆者    イランイスラム共和国大使館付き国防武官ミル・ホセイン
                                              大佐と懇談

    

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